今日は午後、著者と編集者と同行営業してきました。
行った先は渋谷と新宿の書店です。
ちょうどこの日、「ぴあ」に「ゆるいカーブ」の紹介記事が出たので、このこともセールストークに組み入れつつ、いくつか書店さまを訪問しました。
やはり著者が訪問すると反応が違いますね。
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Topics
08.08.20 【これから出る本】 中山庸子 著『ベストパートナーへの扉』アップしました。
08.08.11 【Web連載】「かとちえ短歌ストーリー」第7回テーマ「ファミレス」更新しました。
08.07.25 【あたらしい本】『まぎらわしい!TOEIC®テストに出る単語・熟語・表現完全攻略』をアップしました。
08.07.14 第15回「東京国際ブックフェア」に出展しました。
青山ブックセンターにて「ゆるいカーブ」イベント開催!
先週の土曜日、青山ブックセンター本店で加藤千恵さんと枡野浩一さんによるトークショー&サイン会を行いました。
こういったイベントは初めてだったので、どうなることかと続きを読む
こういったイベントは初めてだったので、どうなることかと続きを読む
まずはご挨拶
どうも、はじめまして。
このカテゴリーでは、営業担当の思いついた、よしなしごと(最初に「よしな仕事」と変換されてしまった)を書いていきたいと思います。
どういう方向に行くのかこれからのお楽しみということで。
よろしくお願いします。
2006-11-22
このカテゴリーでは、営業担当の思いついた、よしなしごと(最初に「よしな仕事」と変換されてしまった)を書いていきたいと思います。
どういう方向に行くのかこれからのお楽しみということで。
よろしくお願いします。
2006-11-22
恋は短歌とショートストーリー!!
ゆるいカーブ

著者:加藤 千恵
定価:本体 \1,000 + 税
ISBN4-88319-408-6
ISBN978-4-88319-408-7
★内容★
歌集『ハッピーアイスクリーム』で17歳デビューした加藤千恵
あれから5年……
初のショートストーリーと短歌のコラボレーション30篇。
何気ない日常生活のなかで女性が日々感じている微妙な心の揺らめきをショートストーリーとかんたん短歌で表現!
★担当編集より★
〜ゆるいカーブにさしかかっている女性たちの淡く切ない思い〜
著者の加藤千恵さんは歌人枡野浩一さんのプロデュースにより、高校生のときに歌集『ハッピーアイスクリーム』、『たぶん絶対』を出版され、テレビや新聞、雑誌など多くのメディアでとりあげられました。
『ゆるいカーブ』は加藤千恵さん初のショートストーリーとかんたん短歌のコラボレーションになります。全部で30篇のショートストーリーと30首の短歌が入って読み応え充分の構成になっています。「恋愛」をとおして、自分だけではないんだな、という安堵感を少しでも感じていただければ、また共感していただける部分があれば幸いです。
やっぱり恋と生活は別なんだな……(「ただいま」本文より)
みんな上手に幸せになれればいいのに。誰も傷つかずに。(「薄明かり」本文より)>
―いちご味とオレンジ味で悩んでるふりしながら 恋に悩んでる―(「一目惚れ」短歌より)
―忘れない景色がいくつもあるうちは うまく笑えるような気がする―(「よく晴れた日に」短歌より)
著者プロフィール:加藤千恵(かとう・ちえ)
1983年北海道旭川市生まれ。歌人。立教大学日本文学科卒。
高校生のときに初の短歌集『ハッピーアイスクリーム』で話題を集める。
現在、NHKラジオ「土曜の夜はケータイ短歌」にゲスト歌人として出演中。
主な著書に『ハッピーアイスクリーム』『たぶん絶対』(発行・マーブルトロン、発売・中央公論新社)、角田光代氏らと共著『あの日「ライ麦畑」に出会った』(廣済堂出版)などがある。
著者:加藤 千恵
定価:本体 \1,000 + 税
ISBN4-88319-408-6
ISBN978-4-88319-408-7
★内容★
歌集『ハッピーアイスクリーム』で17歳デビューした加藤千恵
あれから5年……
初のショートストーリーと短歌のコラボレーション30篇。
何気ない日常生活のなかで女性が日々感じている微妙な心の揺らめきをショートストーリーとかんたん短歌で表現!
★担当編集より★
〜ゆるいカーブにさしかかっている女性たちの淡く切ない思い〜
著者の加藤千恵さんは歌人枡野浩一さんのプロデュースにより、高校生のときに歌集『ハッピーアイスクリーム』、『たぶん絶対』を出版され、テレビや新聞、雑誌など多くのメディアでとりあげられました。
『ゆるいカーブ』は加藤千恵さん初のショートストーリーとかんたん短歌のコラボレーションになります。全部で30篇のショートストーリーと30首の短歌が入って読み応え充分の構成になっています。「恋愛」をとおして、自分だけではないんだな、という安堵感を少しでも感じていただければ、また共感していただける部分があれば幸いです。
やっぱり恋と生活は別なんだな……(「ただいま」本文より)
みんな上手に幸せになれればいいのに。誰も傷つかずに。(「薄明かり」本文より)>
―いちご味とオレンジ味で悩んでるふりしながら 恋に悩んでる―(「一目惚れ」短歌より)
―忘れない景色がいくつもあるうちは うまく笑えるような気がする―(「よく晴れた日に」短歌より)
著者プロフィール:加藤千恵(かとう・ちえ)
1983年北海道旭川市生まれ。歌人。立教大学日本文学科卒。
高校生のときに初の短歌集『ハッピーアイスクリーム』で話題を集める。
現在、NHKラジオ「土曜の夜はケータイ短歌」にゲスト歌人として出演中。
主な著書に『ハッピーアイスクリーム』『たぶん絶対』(発行・マーブルトロン、発売・中央公論新社)、角田光代氏らと共著『あの日「ライ麦畑」に出会った』(廣済堂出版)などがある。
